長野県関連ニュース(52件)
激変 県内政治(4)=連立協議進める社民・国民新 政権内、存在示せるか
(9月 5日)
激変 県内政治(3)=「是々非々で対応」公明・共産 野党としての姿探る
(9月 4日)
激変 県内政治(2)=自民、野党からの再出発 政権復帰へ改革模索
(9月 3日)
激変 県内政治(1)=政治のあり方転換図る民主 地域要望にどう対応
(9月 2日)
暮らし優先くっきり 県内出口調査から
(9月 1日)
県や市町村「凍結は実質困難」 予算概算要求見直し
(9月 1日)
「変化」の中身注文も 県内経済界、産業政策求める声
(9月 1日)
小諸の開票46分で終了 市職員ら工夫重ね短縮
(9月 1日)
比例で13票加算ミスも 安曇野市の開票遅れ
(9月 1日)
政権交代 県内各党受け止め
(8月31日)
政権交代 県内各界受け止め
(8月31日)
「不在者投票」扱いでミス 安曇野の開票5県で最も遅く
(8月31日)
県内選挙区、民主独占 自民、比例復活ならず
(8月31日)
県関係議員ゼロ 比例代表、導入以降初めて
(8月31日)
県内投票率75.65% 全国2位
(8月31日)
県内、在外投票で訂正相次ぐ
(8月31日)
県内期日前投票23万2532人 投票者数、投票率とも最高
(8月30日)
選挙公報、配布漏れの可能性で配り直し 伊那市選管
(8月30日)
自治体が開票迅速化へ闘志 コスト削減・順位公表受け
(8月28日)
「最低賃金上げ」に賛否 自民触れず、民主などは明記
(8月27日)
県内選管インフル警戒 投票所に消毒液、立会人マスク
(8月26日)
期日前投票5万4800人 公示後5日間で前回比1.8倍
(8月25日)
「年金」に高い関心 各政党、独自の政策PR
(8月25日)
県内全区で民主先行 本社2300人調査
(8月23日)
20・30代の立会人起用 岡谷・松本の期日前投票所
(8月23日)
期日前投票、早い出足 公示後3日間で前回選の2倍
(8月22日)
県内陣営、感染防止に懸命 新型インフルの流行本格化
(8月21日)
農業票の行方は不透明 FTA問題・戸別所得補償…
(8月20日)
期日前投票始まる JR松本駅に投票所
(8月19日)
討論会や演説会 「中立・公平」確保に腐心
(8月15日)
長野市、7地区で投票所へのバスなど臨時運行
(8月14日)
県内比例は民主47%、自民20% 本社世論調査
(8月12日)
県選管が立候補手続き説明会 23派が出席
(8月 8日)
景気対策重視が53%で最多 県内連続調査
(8月 7日)
投票締め切り時刻繰り上げ 43市町村277カ所で
(8月 7日)
投票呼び掛けるCM募集 上田市選管など若者に期待
(8月 5日)
投票用紙360万枚を発送 県選管が県内各地へ
(8月 4日)
投票所が遠くなる 108カ所減、高齢者から嘆きの声
(7月31日)
駅に期日前投票所 松本市選管、初の試み
(7月25日)
コンビニATMに呼びかけ広告 若年層の投票率向上へ
(7月24日)
「訴え」直接聞く場を 県内JCが4選挙区で準備
(7月23日)
県内選管「正直ほっと」 8月30日投開票
(7月14日)
県内各陣営 事務所開きの動き徐々に
(7月12日)
迫る決戦(4)=野党連携の行方 社民「ブレーキ役」を前面に 国民新、比例での「見返り」求め
(6月27日)
迫る決戦(3)=公明・共産 地域・生活密着アピール 「政権直結」「労働者の味方」
(6月26日)
迫る決戦(2)=民主 選挙は依然「小沢頼み」 党首交代外れた「重し」
(6月25日)
迫る決戦(1)=自民 首相支持率に危機感 「民主政権」の弱み強調
(6月24日)
18人が立候補表明 県内の5小選挙区
(6月 8日)
投票所の再編・統合 県内で相次ぐ
(6月 3日)
焦点 任期満了まで3カ月半 県内小選挙区の各陣営、臨戦モード
(5月22日)
焦点 県内小選挙区の立候補予定者 GW駆ける18陣営 支持拡大の好機 経済対策訴え
(4月30日)
焦点 巨額献金事件・定額給付金…揺れる政局、影響は? 県内各陣営、神経戦続く
(3月 9日)
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